
井口監督と岸建太朗さん。この視線の先にはロボゲイシャが!詳細は後日。どーん!
■札幌ATTIC小野先生のブログに感激する。『SR サイタマノラッパー』はこうやって語り継がれてゆくのだ。決して北関東オンリーの神話ではない。あの青春の物語は日本各国、そしてきっと海外でも「普遍」なのだ。上映は4/3(金)まで。見逃す手はないよ!普段辛口の城定監督からも珍しく絶賛メールが来たよ!ていうか観たって人から続々メールが来るのって久しぶりだなぁ。
■朝っぱらから中野B社。新宿二丁目の「模索舎」さんでも「SPOTTED701」を取り扱って頂けることになりました。「お問い合わせが多いので…」ってほんとかいな。セーノ嬢&みずほ嬢、オマケ作成&発送作業ありがとう!
■午後イチで代官山。井口組最新作『ロボゲイシャ』撮影現場へ。セット内で宣伝会議。撮影自体はめっちゃ大変且つ楽しそうにやってました。日本製作なのであまり血は出せない分、井口さんならではのチャーミングな奇形変形っぷりが爆発しそうなヨカーン。ゲイシャさんは予想以上にフォトジェニック。松浦祐也君とか亜紗美にも会えて良かった。
■夜になって渋谷。K女史と合流して某企画会議。とにかくもう具体化しなけりゃ意味がない。口だけ人間なんてまっぴらだびょーん。あ、口裂け女ならぬ「口だけ女」っていうのを考えたんだけどどうでしょうか。ある意味ホラー。前田監督、どう思う?(ってどんなフリだよ)
■更に深夜、冨永監督(ここでは講師)と合流してENBUゼミナールの飲みへ。『シャーリーの好色人生と転落人生』営業。今泉監督(水戸短編映像祭グランプリスト)やセリザワ名人(from 中学生日記/おひさしぶり!)と会う。今泉君、髪を切ったらイチローみたいだね。撮る映画はぬるいけど会話は熱いね。でも監督はその逆がいいと思う。次に会うときは黙って傑作観せてください。待ってます。押忍。
そんなこんなで。フルスロットルな日々はつづく。
ぱぱんが、ぱん。